MATCH RESULT
2026ムロオ関西大学ラグビーAリーグ
第1節
トライ
前半 2–3 / 後半 2–0
コンバージョン成功
前半 2–3 / 後半 1–0
反則(PK)
前半 5–4 / 後半 3–9
フリーキック
前半 0–1 / 後半 1–0
ペナルティトライ
前半 0–0 / 後半 0–0
ペナルティゴール
前半 0–1 / 後半 0–0
ドロップゴール
前半 0–0 / 後半 0–0
MATCH TIMELINE
試合経過
-
前半
関西学院大学 #15 新井竜之介
ペナルティゴール成功 -
近畿大学 #13 井上晴嵐
トライ -
近畿大学 #12 西柊太郎
コンバージョン成功 -
関西学院大学 #5 梁瀬将斗
トライ -
関西学院大学 #15 新井竜之介
コンバージョン成功 -
関西学院大学 #2 田中健太
トライ -
関西学院大学 #15 新井竜之介
コンバージョン成功 -
近畿大学 #14 六川統和
トライ -
近畿大学 #12 西柊太郎
コンバージョン成功 -
関西学院大学 #2 田中健太
トライ -
関西学院大学 #15 新井竜之介
コンバージョン成功 -
近畿大学 #12 西柊太郎
ペナルティゴール不成功 -
後半
関西学院大学 #14 西田侑正
イエローカード:反則の繰り返し -
近畿大学 選手交代 #7 水流夏楓 → #20 平野聖明
入替 -
関西学院大学 選手交代 #3 小杉太郎 → #18 川越寛太
入替 -
関西学院大学 選手交代 #6 野津啓生 → #20 小林裕太
入替 -
近畿大学 #2 井上晴貴
トライ -
近畿大学 #12 西柊太郎
コンバージョン成功 -
近畿大学 選手交代 #3 柴田佳祐 → #18 白田光
入替 -
近畿大学 選手交代 #14 六川統和 → #23 太田啓嵩
入替 -
関西学院大学 選手交代 #1 渡邉蒼平 → #17 松枝隆太
入替 -
関西学院大学 選手交代 #7 林万一心 → #19 豊瀬薫志
入替 -
関西学院大学 選手交代 #14 西田侑正 → #22 青田佳三
入替 -
近畿大学 選手交代 #1 村田元気 → #17 浦出睦己
入替 -
関西学院大学 選手交代 #9 柴崎允希 → #21 岩見優太
入替 -
近畿大学 選手交代 #9 渡邊晴斗 → #21 尾ザキ(山に奇)心哉
入替 -
近畿大学 選手交代 #2 井上晴貴 → #16 光安翔平
入替 -
近畿大学 選手交代 #5 竹崎司 → #19 面家由翔
入替 -
近畿大学 選手交代 #12 西柊太郎 → #22 松山拓斗
入替 -
近畿大学 #23 太田啓嵩
トライ -
近畿大学 #15 山ザキ(山に音)祥永
コンバージョン不成功
マッチレポート
2026年ムロオ関西大学ラグビーAリーグが開幕。花園第2グラウンドの第2試合は、昨年6位の近畿大学(以下、近大)と3位の関西学院大学(以下、関学)の対戦。
一昨年は近大が、昨年は関学が勝利して、それぞれ大学選手権に進出しており、両校にとって重要な第1節を迎えた。春のトーナメントに続いて近大が勝利するか、関学が昨年のリーグ戦に続いて勝利するか、僅差の試合が予想された。

18時、近大15番FB山﨑祥永のキックで試合が始まった。まずチャンスを掴んだのは関学。2番HO田中健太キャプテンが中央を突破して近大陣内に入ると、近大は戻り切れずオフサイド。ほぼ中央30mから15番FB新井竜之介がペナルティゴールを決めて関学が0−3と先制する。(5分)

近大もすぐに反撃。12番CTB西柊太郎の50/22mキックで関学陣深くに入り、トライライン(以下、TL)手前10mの右サイドのラインアウト(以下、LO)。LOのボールをキープして、9番SH渡邊晴斗から12番西へ。西からのショートパスを受けた13番CTB井上晴嵐が一回転しながらタックラーをかわして右中間にトライ。12番西がゴールを決めて7−3と逆転する。(12分)
次は関学。一旦近大に自陣深くまで入られるもディフェンスで踏ん張り近大陣へ。17分、13番CTB南川祐樹の突破からフォローした5番LO梁瀬将斗が右中間にトライ、15番新井がゴールを決めて、7−10と再びリードを奪う。
ウォーターブレークを挟んでからは互いに敵陣内に入っていくも最後はミスでTLを越えることができない中、先にその均衡を破ったのは関学。32分、右TL近くのLOからのモールを押し込み、2番田中が押さえて7−17と10点差とする。(15番新井、G成功)
しかし、リスタートのキック処理を関学がミスすると近大がそのまま関学陣内に深く入っていく。
フェーズを重ねてできたTL直前中央のラックから9番渡邊、右の7番FL水流夏楓、10番SO大門歩瑠とボールが渡り、大門の飛ばしパスを受けた14番WTB六川統和が右隅にトライ。難しいゴールを12番西が決めて14−17と3点差に詰め寄る。(35分)

このまま前半終了かと思われたがロスタイムに得点が動いた。40分、関学が近大陣深くに入った2回目の左LOモールで1本目同様、2番田中がトライ、14−24と再び10点差に広げる。(15番新井、G成功) 近大は42分にペナルティゴールを狙うがこれは不成功に終わり、14−24で前半を終了。
後半、関学15番新井のキックからスタート。まずペースを掴んだのは近大。関学の小さなミスや反則から関学陣内の22mライン内に入っていく。左ポストから10mで関学が反則をするとスクラムを選択。スクラムで優位に立った近大はFWに拘ってアタックを繰り返すが、関学は体を張って耐える。近大優勢の中ようやく得点が動いたのは22分、再び関学の反則から左TL10mのLOを得た近大は、LOモールをプッシュし、2番HO井上晴貴キャプテンがボールを押さえる。12番西が再び難しいゴールを決めて21−24と3点差に迫る。
関学は終盤に差し掛かったあたりからようやく近大陣内でフェーズを重ねるが、最後はノックフォワードでチャンスを逃す。
そして30分、近大12番西がラインブレークして大きくゲインし、23番WTB太田啓嵩へのラストパス。しかしこのパスが通らず大きなチャンスを逃す。
一方、関学も近大陣に入るが、先程同様ノックフォワードで再びチャンスを逃す。
近大は終了直前の39分、LOモールを押し込むチャンスがあったが、得点できないままロスタイムに。
しかし42分、近大は再びTL右5mでLOのチャンスを迎える。まずFWでサイドアタックを繰り返し関学ディフェンスを集め、TL直前右中間ラックから、21番SH尾﨑心哉から10番大門へ。そして大門からパスを受けた23番太田が2人をかわして最後は関学タックラーと共にインゴールへ倒れ込んでトライ。後半44分、ロスタイムでの逆転劇だった。(G不成功)

スコアは26−24。わずか2点差で近大が勝利、勝点4を獲得した。敗れはしたが関学も2点差で勝点1を獲得。
近年、天理大学、京都産業大学に続く3位を常に争ってきた両校の対戦だっただけに、選手のこの試合に懸ける気持ちが伝わってきた非常に見ごたえのある良い試合であった。第2節以降も両校に注目していきたい。
POMには逆転トライを挙げた23番太田啓嵩が選出された。

会見レポート
関西学院大学
小樋山 樹 監督
今年も開幕にあたりご尽力いただきました関係者の皆様、本当にありがとうございました。今日の試合は、相手の近大さんが強いことは分かっていましたし、特にバックスは上位レベルのバックスが揃っていることも分かっていましたので、関学は泥臭くひたむきに80分間出し切って勝利をもぎ取ろうと頑張ったのですが、最後の最後に(得点を)取られてしまい、かなり悔しい終わり方になってしまいました。ただ下を向いている暇はありませんので、春、夏合宿から良くなってきたところに目を向けて、この後は全勝できるように、そして全国ベスト4に行けるように、今日のこの試合があったから行けたと言えるように、頑張っていきたいと思います。
田中 健太 キャプテン
開幕戦までしっかり準備する期間はあったので、その準備したプレーをしっかり発揮していこうと臨んだ試合だったのですが、結果がついて来なくて残念な気持ちです。しかし(今日の試合は)自分たちの課題が明確になった試合でしたので、そこを前向きにとらえて、残りの試合を全部勝つつもりで、自分たちの目標は全国ベスト4ですので、そこはブラさずに残りのリーグ戦を戦っていきたいと思います。

Q.明確になった課題の部分をもう少し詳しく教えてください。
田中キャプテン
まずはスクラムのところです。近大さんに優位に組まれていたと思っていますので、次の試合までの明確な課題だと思います。(次に)試合の流れとして、前半のミスと後半の取り切る場面で取り切れなかったこと、この2つだと思います。次の関大戦に向けてしっかり修正していきたいと思います。
Q.夏合宿で難しいゲームが続いた後、この1ヶ月どのように修正されてきましたか?
小樋山監督
関学のラグビーで一番大事にしていることはなんだろうと。やっぱりディフェンスで、夏合宿でたくさん点を取られたのですが、体を張ってひたむきに続けるというところに時間を掛けてやってきました。
Q.ナイターの試合の影響は?
田中キャプテン
照明は気になりませんでした。練習を夜にやっているので、その点は問題なかったです。
Q.モールはかなり手応えありましたか?
小樋山監督
モールは武器のひとつだと思っています。FWはそこにかなり時間を掛けていますし、4年生が多いので自信を持っています。ここはもっと磨いていきたいと思います。
近畿大学
神本 健司 監督
今日は遅くまでありがとうございました。ナイターの18時のキックオフでしたが、夜の対策は、夏合宿を経て近大のグラウンドでも練習を十分にして臨みました。
試合の内容につきましては、一言で言うと、負け試合をなんとか拾った、という言葉に尽きます。今年の選手は、それなりにやれる選手がいます。しかし、歯車というか、そういうところが合わないとうまくいかない。お互いの良いところを練習でも試合でも、阿吽の呼吸まで突き詰めてやれるチームになったら素晴らしいチームになる、そうではなかった時は(今日のような)こういったゲームになると言っていましたが、後者になってしまいました。関西制覇を目指す中で、(課題を)一つ一つクリアしていきながらレベルアップしていこうと申し合わせていましたが、(今日のように)試練があって、それを何とか勝って乗り越えたことは素直に喜びたいと思います。何度も言いますが、このままではまだまだ難しいと思いますし、次の相手は同志社大学という強敵ですので、しっかり練習を積み重ねて臨んでいきたいと思います。
井上 晴貴 キャプテン
試合に関しては勝ててホッとしています。主将としてもっと元気を出してもっと引っ張っていかないといけないと分かっていましたが、開幕戦という独特の雰囲気は初めてだったので、飲まれたわけではありませんが、少し見てしまったのかなと思います。それが自分としてもチームとしても思うようなパフォーマンスができなかった要因だと思います。それでも、このような試合の中でも勝ち切れるチームになれたということは成長だと思います。最後にトライを決めたのはエースの太田ですが、それまでの過程では、練習でいつもすごいプレッシャーを掛けてくれる頼もしいFWのリザーブが入ってきてスクラムを2本押してくれて、最後はモールをしっかり押してくれて最後にバックスがトライしてくれました。そういう過程を経てチームは成長できたのかなと思います。次の同志社戦に向けて、今日の反省を生かして、近大らしさを皆さんに見せられるような試合にしたいと思っています。

Q.スクラムですが、最初の2本は受けていたように見えましたが、どのように修正をかけましたか?
井上キャプテン
フッカー的には(相手との)距離感の微調整です。フロントローでコミュニケーションを取って、自分たちの距離感で強い姿勢を出していくというところが試合の途中からできるようになったと思います。
Q.ゴール前ではFWでいく場面が多かったように思いましたが、その点はFWの思いがあったのでしょうか?
井上キャプテン
モールは近大の一つの強みなので、BKにはチャンスがあればFWのモールで行かせてくれと言っていました。サイズはないですが、タフに動けるFWだと思っていますので、FWで行きました。
Q.勝った瞬間の気持ちはどうでしたか?
井上キャプテン
泣きすぎてしまいました。勝たないといけないという気持ちが強かったので、最後に勝てたので、背中にあったものが何か落ちた感じで、泣いてしまいました。
この試合に懸けていましたので、嬉しさと同時にホッとした気持ちでした。
Q.後半に守り切ったことが勝因だと思いましたが、やってきたことが出せたということでしょうか?
神本監督
どうなんですかね。私は満足していないのですが。しんどいところでスコアしてくるというのが強いチームで、(今日の近大は)取り切らないといけないところで取り切れないところがありました。この反省を踏まえて、次の練習からしっかりやらないといけないと思っています。
Q.太田選手がリザーブでしたが、戦略的な判断でしょうか?
神本監督
そうです。チームを作っていく中で、いろんな組み合わせの中、彼が後半の良い時間に出てきたら(相手チームも)嫌だと思うので。実際、(今日も)取り切ってくれました。
選手としてスピードがあり、ハイボールも強いですし、良いものを持っているので、その良いプレーをチームに還元して信頼を得て、人間的なものも含めて、さらに大きくなって欲しいと思います。
MEMBER LIST
登録メンバー(48時間前)
48時間前の登録情報近畿大学
監督 神本 健司
| No. | Pos. | 氏名 | 学年 | 身長 | 体重 | 出身中学・スクール→高校 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | PR | 村田 元気 | 3 | 180 | 108 | 英田中→大阪桐蔭 |
| 2 | HO | 井上 晴貴 | 4 | 174 | 96 | かしいYR→筑紫 |
| 3 | PR | 柴田 佳祐 | 3 | 177 | 106 | 豊田RS→中部大春日丘 |
| 4 | LO | 松原 慶汰 | 4 | 182 | 100 | 春日井RS→中部大春日丘 |
| 5 | LO | 竹﨑 司 | 1 | 184 | 103 | 中宮中→大阪桐蔭 |
| 6 | FL | 澤村 類 | 4 | 178 | 96 | 枚岡中→天理 |
| 7 | FL | 水流 夏楓 | 3 | 176 | 90 | 盾津中→天理 |
| 8 | No.8 | 加藤 礼暉 | 4 | 181 | 94 | 豊田RS→中部大春日丘 |
| 9 | SH | 渡邊 晴斗 | 4 | 171 | 72 | 東大阪KINDAIクラブJr.→報徳学園 |
| 10 | SO | 大門 歩瑠 | 1 | 172 | 76 | 市川ラグビー少年団りとるキング→流経大柏 |
| 11 | WTB | 岸 未来 | 4 | 180 | 90 | 岩出RS→近大附属和歌山 |
| 12 | CTB | 西 柊太郎 | 4 | 173 | 82 | 三宅YR→東福岡 |
| 13 | CTB | 井上 晴嵐 | 4 | 176 | 91 | 養精中→近大附属 |
| 14 | WTB | 六川 統和 | 4 | 180 | 90 | 豊田RS→名古屋 |
| 15 | FB | 山﨑 祥永 | 2 | 172 | 77 | 天理中→天理 |
| 16 | Re. | 光安 翔平 | 2 | 171 | 95 | 緑中→大阪桐蔭 |
| 17 | Re. | 浦出 睦己 | 4 | 168 | 101 | 小阪中→大阪桐蔭 |
| 18 | Re. | 白田 光 | 3 | 180 | 104 | 名古屋中→名古屋 |
| 19 | Re. | 面家 由翔 | 4 | 180 | 100 | 東大阪KINDAIクラブJr.→近大附属 |
| 20 | Re. | 平野 聖明 | 2 | 179 | 95 | 東大阪KINDAIクラブJr.→関大北陽 |
| 21 | Re. | 尾﨑 心哉 | 2 | 160 | 68 | 宇都宮RS→流経大柏 |
| 22 | Re. | 松山 拓斗 | 4 | 174 | 86 | 蹉跎中→関大北陽 |
| 23 | Re. | 太田 啓嵩 | 3 | 183 | 83 | 堺RS→報徳学園 |
関西学院大学
監督 小樋山 樹
| No. | Pos. | 氏名 | 学年 | 身長 | 体重 | 出身中学・スクール→高校 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | PR | 渡邉 蒼平 | 4 | 183 | 110 | 兵庫県RS→関西学院 |
| 2 | HO | 田中 健太 | 4 | 171 | 101 | 草ヶ江ヤングラガーズ→東福岡 |
| 3 | PR | 小杉 太郎 | 3 | 183 | 120 | 茗溪中→茗溪学園 |
| 4 | LO | 中村 翔太 | 4 | 188 | 110 | 菫中→大阪桐蔭 |
| 5 | LO | 梁瀬 将斗 | 2 | 184 | 100 | 玄海JrRC→東福岡 |
| 6 | FL | 野津 啓生 | 4 | 177 | 98 | 関西学院→関西学院 |
| 7 | FL | 林 万一心 | 4 | 170 | 95 | 山口RS→大津緑洋 |
| 8 | No.8 | 成田 龍 | 4 | 177 | 100 | 豊中RS→関西学院 |
| 9 | SH | 柴崎 允希 | 2 | 169 | 68 | 桃谷中→石見智翠館 |
| 10 | SO | 阪井 優晃 | 3 | 168 | 82 | 東海大大阪仰星中→東海大大阪仰星 |
| 11 | WTB | 渡部 志道 | 3 | 175 | 86 | 明石JRC→尾道 |
| 12 | CTB | 高萩 誠人 | 1 | 177 | 78 | South Moles→京都成章 |
| 13 | CTB | 南川 祐樹 | 1 | 183 | 93 | 三田RCJ→京都成章 |
| 14 | WTB | 西田 侑正 | 4 | 170 | 80 | 兵庫RS→関西学院 |
| 15 | FB | 新井 竜之介 | 2 | 176 | 74 | 藤沢RFC→石見智翠館 |
| 16 | Re. | 黒田 鉄二 | 1 | 178 | 98 | 芦屋RS→関西学院 |
| 17 | Re. | 松枝 隆太 | 3 | 178 | 109 | りんどうヤングラガーズ→東福岡 |
| 18 | Re. | 川越 寛太 | 2 | 181 | 112 | 川西RS→関西学院 |
| 19 | Re. | 豊瀬 薫志 | 1 | 180 | 112 | 京築RS→嘉穂 |
| 20 | Re. | 小林 裕太 | 3 | 181 | 93 | 吹田RS→報徳学園 |
| 21 | Re. | 岩見 優太 | 4 | 163 | 67 | 天理中→天理 |
| 22 | Re. | 青田 佳三 | 2 | 179 | 84 | 芦屋RS→尾道 |
| 23 | Re. | 木山 仁平 | 1 | 172 | 84 | 芦屋RS→関西学院 |






