12月9日(土)より「3地域チャレンジマッチ」を開催します

  • 2017-11-29

12月9日(土)より、2018年度ジャパンラグビー トップチャレンジリーグへの参入をかけた「3地域チャレンジマッチ」が下記の通り開催されます。
3Area

1 主催

2017年 関東・関西・九州ラグビーフットボール協会

2 参加チーム

トップイーストDiv1 1位 栗田工業ウォーターガッシュ
トップウエストA 1位 大阪府警察
トップキュウシュウA 1位 JR九州サンダース

3 試合日程

日程時間対戦カード会場
12月9日(土)14:00大阪府警察
(トップウェストA 1位)
37-23
4勝点0
JR九州サンダース
(トップキュウシュウA 1位)
鶴見緑地球技場
12月16日(土)13:00JR九州サンダース
(トップキュウシュウA 1位)
24-60栗田工業ウォーターガッシュ
(トップイーストDiv1 1位)
グローバルアリーナ
12月23日(土)13:00栗田工業ウォーターガッシュ
(トップイーストDiv1 1位)
52-17大阪府警察
(トップウェストA 1位)
栗田工業グランド

4 順位の決定

〔1〕トップイースト1位・トップウエスト1位・トップキュウシュウ1位による総当り戦を行う。

〔2〕順位の決め方→勝ち点制を採用し対戦試合終了時点で、勝ち点の多い順に順位を決定する。
①各試合の勝ち点は、勝ち4点・引き分け2点・負け0点とする。不戦敗(棄権)は0点、不戦勝は5点とする。
*(不戦敗)チームについては通常通り記録は残すが、勝ち点が並んだ場合、当該チーム間のうち最下位扱いとする。

②また、ボーナス点として以下の勝ち点を与える。
a.負けても7点差以内ならば、勝ち点1点を与える。
b.勝敗に関係なく、3トライ差以上獲得したチームに、勝ち点1点を与える。

③全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
a.勝利数の多いチームを上位とする。
b.全試合の得失点差の多いチームから上位とする。
c.当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
d.当該チーム同士の得失点差の多いチームから上位とする。
e.全試合の総トライ数が多いチームを上位とする。
f.全試合のトライ後のゴール数が多いチームを上位とする。(ペナルティートライはゴール成功とカウントする)
g.当該チームで抽選を実施

5 トップチャレンジリーグへの昇格゙・地域リーグ残留

1位:トップチャレンジリーグへ自動昇格
2位:トップチャレンジリーグ入替戦へ進出 (対トップチャレンジリーグ7位チーム)
3位:地域リーグ残留

6 グラウンド案内

鶴見緑地球技場: 大阪府大阪市鶴見区浜1丁目1−37

グローバルアリーナ: 福岡県宗像市吉留46−1

栗田工業グランド: 厚木市まつかげ台58-1

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主要試合日程

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12月15日(土)
トップリーグ順位決定戦
コカ・コーラ
31
36
豊田自動織機
トップリーグ順位決定戦
日野
34
37
宗像サニックス
トップリーグ順位決定戦
東芝
31
18
キヤノン
トップリーグ順位決定戦
NEC
24
30
Honda
3地域チャレンジマッチ
中部電力
7
59
清水建設
12月16日(日)
大学選手権3回戦
慶應義塾大学
12
:
05
京都産業大学
大学選手権3回戦
立命館大学
14
:
05
明治大学

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